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2017年7月12日(水曜日)

ワイン王国2017年7月号に41年目のパリスの審判の再現試飲会の記事が掲載/The article of the reproductive tasting of the judgement of Paris was appered in a wine magazine, Wine Kingdom July 2017 issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 16時23分07秒

隔月刊誌ワイン王国2017年7月号に、2017年5月に東京アメリカンクラブで開催された1976年のパリスの審判を再現した試飲会の模様が記事掲載されました。同試飲会はワイン愛好家で形成されるプライベート・クラブClub d’Oenophile(クラブ・デノフィル:Joseph Craftジョセフ・クラフト代表)が主催したもので、弊社は後援として9人の審査員の中に弊社扱いのハーラン・エステートのエステート・ダイレクター、ドン・ウィーバー氏とウォ・ファームのエディー・ゲルスマン氏を紹介しました。同誌では彼らが審査している写真をご覧いただけます。
41年目の審判の1位に輝いたのはフリーマーク・アビーの カベルネ・ソーヴィニヨン1969年。
2位以下の詳細は誌面でご確認ください。

同試飲会の模様は東洋経済オンラインでもご覧いただけます。


2017年7月7日(金曜日)

ワイン王国2017年7月号「ナパ・ヴァレーの最新ワイン事情」にコルギン・セラーズが登場/Colgin Cellars is appeared in “Napa Valley newest report” in a bi-monthly magazine Wine Kingdom July 2017 issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 10時20分43秒

隔月刊誌ワイン王国2017年7月号に掲載の「ナパ・ヴァレーの最新ワイン事情」は大橋健一MWのレポートです。
大橋MWが毎年2月に開催されるプレミアム・ナパ・ヴァレー・オークション(酒販業者のみが落札できるオークションで、収益は非営利団体に寄付される)にナパ・ヴァレー・ヴィントナーズの招きで出席し、その前後に現地取材したものがレポートされています。 大橋MW独自のワイン評価である「大橋ポイント」90以上を獲得した中に現地取材したコルギン・セラーズのワインが全て95ポイント以上の高評価で入っています。

弊社扱いのコルギン・ワインのリストはこちらをご覧ください。


2017年6月26日(月曜日)

BONDのスコット・グールド支配人が初来日しプロモーションを行いました/Scott Gould, Estate Director of BOND visited Japan for promotion in Jun., 2017

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 15時55分18秒

ボンドはナパ・ヴァレーで栽培されるカベルネ・ソーヴィニヨン品種で様々なテロワールの違いを表現したワインを造り出すことを目標に掲げており、現在は長期リース契約(20年以上)を結んだ5つの畑からワインを造っています。そのBONDからスコット・グールド支配人を迎えてプロモーションを行いました。

6月12日夜 ウルフギャング・ステーキハウス丸の内店でBONDナイトを開催しました。これは夕方以降の営業時間内に1日限定で開催したもので、5種類のBONDをグラス・セットで特別価格で楽しんでいただくもので、限定20セット用意しましたが、早い時間に売り切れてしまいました。

6月14日の夜も同じ趣向でウルフギャング・ステーキハウス六本木店で開催しました。

6月13日 インタビューを受けました。


同日午後、酒類業界関係者むけに少人数制のボンド・セミナーを行い、2013年ヴィンテージの紹介を行いました。








6月14日 伊勢丹新宿店を訪問


同日 六本木のステーキハウス37を訪問


同日 パークハイアット東京のニューヨーク・グリルでスタッフ向けセミナーを行いました。






6月15日に大阪に移動し、ホテル・グランヴィア大阪で業界関係者向けの20人限定のセミナーを行いました。




同日、ワインストア・ワッシーズを訪問。


同夜、ワッシーズ・スープルでボンド5種類をセットで楽しんでいただけるBONDナイトを開催しました。


2017年6月23日(金曜日)

ワシントン・オレゴン・ワイン・エクスペリエンス2017の優秀店表彰式が行われました/The awards ceremony of the 2017 Washington Oregon Wine Experience was held on June 20th

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 09時31分27秒

2017年3月、4月の2カ月間にわたって開催されたワシントン・オレゴン・ワイン・エクスペリエンスの優秀店の発表が6月20日白金台の八芳園で開催されました。


結果はこちらをご覧ください。


2017年6月22日(木曜日)

2017カリフォルニア・ワイン・バイ・ザ・グラス・プロモーションの優秀店表彰式がありました。/The prize-giving ceremony of 2017 California By-The-Glass Promotion was held on June 19th

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 10時23分28秒

2017年の4月から5月に開催されたカリフォルニア・ワイン・バイ・ザ・グラス・プロモーション優秀店の表彰式が6月19日、神宮前で開催されました。

優秀店のリストはこちらをごらんください。
アンコール・プロモーションが優秀店各店で開催されます。その情報も上記URLでご確認ください。


2017年6月19日(月曜日)

Wine-What!? 2017年7月号新商品テイスティングにピエドラサッシのPSシラーが最高得点を獲得/Piedrasassi PS Syrah got a high score at “New product tasting” in bi-monthly magazine “Wine-What!?” July, 2017 issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 09時38分05秒

ニュー・カリフォルニアを牽引するワインメーカーの一人であるサシ・ムーアマン(Sandhi, Domaine de la Cote)が共同オーナー兼ワインメーカーを務める、ピエドラサッシのシラーPSサンタ・バーバラ・カウンティが隔月刊ワイン・ホワット!? 2017年7月号の新商品テイスティングで当月のテイスティングで最高得点を獲得し、特集の頭を飾りました。PSシラーはピエドラサッシの入門ワインの位置づけで、ピエドラサッシで造るサンタ・バーバラのシングル・ヴィンヤードやその他の優良畑の若木を使う、適度な凝縮感を持つミディアム・ボディーのエレガントなワインです。

ピエドラサッシ PS シラー サンタ・バーバラ・カウンティ 2014年 希望小売価格3,600円(税別)


2017年6月16日(金曜日)

Wine-What!? 2017年7月号のカリフォルニア現地取材特集にHonigとGoldeneyeが登場/Honig and Goldeneye were appeared in “Wine-What!?” July 2017 issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 18時26分08秒

隔月刊ワイン・ホワット!?の2017年7月号はカリフォルニア現地取材を敢行した「ナパ、ソノマ、メンドシーノの美味しいワインと創るヒト」特集です。現地にはワインライターの柳忠之氏が赴き、カリフォルニアワインの歴史、サスティナブル(持続可能な農業)なワイン造りの最先端をゆくカリフォルニアの姿を詳細に解説しています。弊社扱いではナパ・ヴァレーではホニッグ・ヴィンヤード&ワイナリーを訪ね、オーナーのマイケル・ホーニッグとワインメーカーのクリスティン・ベレアにインタビュー。
メンドシーノではダックホーン・ワイン・カンパニーの6ブランドの内の一つ、ゴールデンアイを訪ね、ワインメーカーのマイケル・アカーソと栽培責任者のP.J.アルヴィソに案内してもらいました。
現地での試飲レポートは他社とあわせて9社分がまとめて別のページに掲載されています。
注:ゴールデンアイの現地試飲コメントには米国内限定商品のコンフルエンス・ヴィンヤードも掲載されていますが、記載の希望小売価格編集時のダミー価格であり、正しい価格ではありません。


2017年6月14日(水曜日)

トーマス・リヴァース・ブラウン来日インタビュー記事がワイナート2017年夏号に掲載されました/Interview with Thomas Rivers Brown was appeared in a quarterly wine magazine “Winart” 2017 summer issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 09時32分15秒

季刊誌ワイナートの2017年夏号(6月発売)にワインメーカー、トーマス・リヴァース・ブラウンのインタビュー記事が「100点満点請負人のプライベートな挑戦」と題して掲載されました。
インタビュアーはワインライターの柳忠之氏。
トーマスといえばシュレーダー・セラーズで100点を連発することで、濃厚でパワフルなワインを造る人、と思われがちですが、トーマスが妻のマリーと作るピノ・ノワールとシャルドネを中心とした”リヴァース・マリー”はそれらとは一線を画すワインでした。”なぜ?”というその秘密をインタビューで解き明かしています。
どうぞ書店でご覧ください。


2017年6月8日(木曜日)

ウルフギャング・ステーキハウス丸の内店(6月12日)、六本木店(6月14日)ではナパ・ヴァレーのグラン・クリュ・ワインと言われるBONDの2013年5種テイスティング・セットを限定数量、特別提供するボンドナイトを開催します/BOND NIGHT: BOND 5 wines by-the-glass limited sets are available on June 12th at Wolfgang Marunouchi and 14th at Wolfgang Roppongi

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 17時07分37秒


東京のウルフギャング・ステーキハウスではHarlanグループのBONDから支配人のスコット・グールド氏を迎えて、6月12日(月)に丸の内店で、同14日(水)に六本木店でボンド・ナイトを開催します。

ボンドはナパ・ヴァレーで栽培されるカベルネ・ソーヴィニヨン品種で様々なテロワールの違いを表現したワインを造り出すことを目標に掲げています。
現在は長期リース契約(20年以上)を結んだ5つの畑からワインを造っています。
今回、ウルフギャング・ステーキハウスでは希望小売価格1本65,000円(税別)のところ、ナパ・ヴァレーのグレート・ヴィンテージである2013年ヴィンテージ5種セット(各70ml)を12,000円(税・サ別)で限定数量・提供されます。
お好きな時間からお好きな食事をお楽しみいただきながら、ボンド・ナイト・セットをご注文いただけるという企画です。
ボンド・ナイト開催当日には初来日のスコット・グールド氏が19時から21時に来店し、来店時間内にボンド・ナイト・セットをご注文いただいた卓にご挨拶とワインの解説に伺います。
ワイン会形式とは違い、皆さまそれぞれの楽しみ方のできるボンド・ナイトをぜひ、ご体験ください。
詳細は下記の通りです。

ウルフギャング・ステーキハウス丸の内店
日時:6月12日(月)限定数量20セット終了まで。 丸の内店はこの日一日限りです。
場所:ウルフギャング・ステーキハウス丸の内店
東京都千代田区丸の内2丁目1-1, MYPLAZA明治生命館 B1F
電話: 03-5224-6151
ウルフギャング・ステーキハウス六本木店
日時:6月14日(水)限定数量30セット終了まで。 六本木店はこの日一日限りです。
場所:ウルフギャング・ステーキハウス六本木店
東京都 港区 六本木 5-16-50 六本木デュープレックスM’s 1F
電話:03-5572-6341

ワイン・リスト
Melbury メルバリー 2013年 パーカー97点
Quella クェラ 2013年 パーカー96+点
St. Eden セント・エデン 2013年 パーカー99点
Vecina ヴァシィーナ 2013年 パーカー100点
Pluribus プルリバス 2013年 パーカー100点

超人気店につき、お席の事前予約をお勧めします。 ご予約は各店に直接電話でお願いいたします。
ウルフギャング・ステーキハウス丸の内店 電話: 03-5224-6151
ウルフギャング・ステーキハウス六本木店 電話:03-5572-6341


2017年4月に来日したワインメーカー、サシ・ムーアマンのインタビューがワインレポートに掲載されました/Interview with Sashi Moorman was appeared in “Wine Report” by Akihiko Yamamoto

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 16時45分09秒

世界の最新ワインニュースと試飲レポートを掲載する”ワイン・レポート”(山本昭彦社長)に4月に来日したワインメーカー(Sandhi、Domaine de la Cote, Piedrasassi)のサシ・ムーアマンの単独インタビュー「冷涼カリフォルニアの旗手、ドメーヌ・ド・ラ・コートのサシ・ムーアマン」が6月6日付けでアップされました。





今月のお薦めワイン : ペドロンチェリ ジンファンデル ブッシュネル・ヴィンヤード 2015 ★創業90周年記念ボトルとなった人気ワイン・ブッシュネル・ヴィンヤードの新ヴィンテージが入荷致しました。 3,300円(税別)

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