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2017年5月12日(金曜日)

パラダックスのワインメーカー、ドン・ラボードを迎えてのワインディナーで使用する特別ワインが決まりました/The special wine has been chosen for the wine dinner with Don LaBorde, a winemaker of Paraduxx

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 19時00分53秒


ダックホーン・ワイン・カンパニーが展開する6ブランドの内の一つ「パラダックス」(ナパ・ヴァレーのレッド・ブレンド・ワイン<カベルネ・ソーヴィニヨンとジンファンデル>に特化した)からワインメーカーのドン・ラボードと輸出営業部長のブライアン・ボストウィックを迎えて、5月26日(金)に六本木一丁目の華都飯店(シャトー・ハンテン)で開催するワインメーカーズ・ディナーのご案内をしておりますが、案内書に「蔵出しバック・ヴィンテージ・ワイン」としていたスペシャル・ワインが決まりました。
パラダックス 2003年ヴィンテージ(10周年記念ボトル)のマグナムです。
2003年はパラダックスを造り初めて10年目のヴィンテージでした。750mlのラベルとマグナムのラベルは鴨の絵が異なります。

ディナーのお席はまだ若干ございますので、お早目に予約をお店までお願いいたします。→
ディナーはご好評につき満席となりました。

日時:2017年5月26日(金)19:00から
場所:華都飯店(シャトー・ハンテン)
住所:東京都港区六本木1−9−10アークヒルズ仙石山 森タワー B2
電話:03-3587-9111

アクセス:南北線六本木一丁目駅より徒歩5分、日比谷線神谷町駅より徒歩8分

詳しい案内書はこちらをご覧ください。


2017年5月8日(月曜日)

全日空の機内誌「翼の王国」2017年5月号にダックホーンが登場/Duckhorn is appeared in a bi-monthly inflight magazine “Wingspan” May 2017 issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 10時25分52秒

全日空の機内誌 翼の王国2017年5月号に掲載の連載「ワイン・カリフォルニア」(文=岡田カーヤ、絵=nakaban、選者=中川誠一郎)にナパ・ヴァレーのダックホーン・ヴィンヤーズが取り上げられました。ダックホーン・ワイン・カンパニーは6つのブランドを展開していますが、ダックホーン・ヴィンヤーズはその中でも本流。
誌面に登場するのは創業者のダン・ダックホーン。ダンは1978年から現在までのカリフォルニアにおけるワインの来し方行く末を語っています。岡田カーヤ氏がダンに「カリフォルニア・ワインらしさ」を問うた時のダンの答えが「果実味がメインなのだけど決して甘すぎない。カリフォルニアの太陽を詰め込んだボトル」でした。
ダックホーンのフラッグシップワインであり、先ごろデカンター・マガジンでワールド・フェイマス6メルロの内の一つとして紹介された メルロ スリー・パームス・ヴィンヤードが挿絵で紹介されています。


2017年5月2日(火曜日)

パラダックスのワインメーカー、ドン・ラボード初来日記念ワインメーカーズ・ディナーのご案内/The announcemnent of a wine dinner with Mr. Don La Borde of Paraduxx on May 26th. 2017

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 14時16分46秒


ダックホーン・ワイン・カンパニーは現在6つブランドを展開していますが、その一つ「パラダックス」(ナパ・ヴァレーのレッド・ブレンド・ワイン<カベルネ・ソーヴィニヨンとジンファンデル>に特化した)からワインメーカーのドン・ラボードが初めて来日するのを記念して、同行する輸出営業部長のブライアン・ボストウィックとともに、5月26日(金)に六本木一丁目の華都飯店(シャトー・ハンテン)でワインメーカーズ・ディナーを開催いたします。どうぞ奮ってご参加ください。

日時:2017年5月26日(金)19:00から
場所:華都飯店(シャトー・ハンテン)
住所:東京都港区六本木1−9−10アークヒルズ仙石山 森タワー B2
アクセス:南北線六本木一丁目駅より徒歩5分、日比谷線神谷町駅より徒歩8分

予約受付は華都飯店(シャトー・ハンテン)までお願いいたします。
予約受付電話:03-3587-9111 → ご好評につき5月15日現在満席となりました。

詳しい案内書はこちらをご覧ください。


2017年4月24日(月曜日)

サシ・ムーアマンの記事第二弾/Sashi Moorman was appeared on blog of “The backdoor of California Wine”

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 09時29分24秒

アンディ松原氏の人気ブログカリフォルニア・ワインのお勝手口に、サシ・ムーアマンの来日セミナー取材記事が掲載されました。

こちらからご覧ください。


2017年4月22日(土曜日)

サシ・ムーアマンの記事/The Articles of Sashi Moorman in Japan

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 09時04分04秒

サンディ、ドメーヌ・ド・ラ・コートのワインメーカー、サシ・ムーアマンが2017年4月に再来日して、プロモーションを行いました。
プロモーションの内容は後日改めてまとめてお伝えしますが、トレード向けのセミナー取材記事が4月21日付けで掲載されたので、お知らせします。

酒類飲料日報に掲載


2017年4月21日(金曜日)

デカンター・マガジンが選ぶ”ワールド・フェイマス・メルロ”6本にアミューズ・ブッシュとダックホーンのスリー・パームスが選ばれました/Amuse Bouche Red Wine and Duckhorn Merlot Three Palms were selected within “Six world-famous Merlot wines”

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 12時23分00秒

デカンター・マガジンが選ぶワールド・フェイマス・メルロ6本
2017年4月17日付けデカンター・マガジンのオンラインで「ワールド・フェイマス・メルロ6本」(”世界が認める有名メルロ6本”)の中にペトリュスと並んで弊社扱いの2本が選ばれました。
Amuse Bouche Red Wine Napa Valley 現行2013年と2014年 希望小売価格38,000円(税別)
Duckhorn Merlot Three Palms Vineyard 現行2013年 希望小売価格14,000円(税別)
です。


「メルロは気候が涼しすぎると青っぽさや薬草っぽいニュアンスが出てしまい、反対に暑すぎると単調で退屈な味わいになってしまうが、環境を整えれば世界に誇る偉大なワインになる。その代表がこの6つのワイン」として紹介されています。(ジェーン・アンソン)

ジェーン・アンソンの選んだワールド・フェイマス・メルロ6本
〇ペトリュス、ポムロール、ボルドー、フランス
〇テヌータ・デル・オルネライア マセット、ボルゲリ、トスカーナ、イタリア
〇シャトー・ラ・モンドット、プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ、サンテミリオン、ボルドー、フランス
〇カステロ・ディ・アマ ラッパリータ、 トスカーナ、イタリア
アミューズ・ブッシュ レッド・ワイン ナパ・ヴァレー
ダックホーン メルロ スリー・パームス・ヴィンヤード カリストガ、ナパ・ヴァレー


2017年4月6日(木曜日)

ヴィノテーク2017年4月号「世界のワインの品種から追うトレンド」にベッドロックのオールド・ヴァイン・ジンファンデルが登場/Bedrock Old Vine Zinfandel was appreaed in monthly Vinotheque April 2016 issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 09時49分47秒

食とワインの情報誌、月刊ヴィノテーク2017年4月号は「葡萄品種のトレンドを追え!」が第一特集です。発行人の田崎真也氏が「ソムリエ田崎真也が見る葡萄品種のトレンド推移」を分析しています。”世界のワインの品種から追うトレンド”ではベッドロックのオールド・ヴァイン・ジンファンデルが紹介されました。田崎真也氏のテイスティング・コメントも別頁で掲載されています。

書店で手に取ってごらんください。

ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクションvol.145にRodney Strong Vineyards 2013 Knotty Vine Zinfandel(ロドニー・ストロング 2013 ノッティ・ヴァインズ ジンファンデル・エステート) 希望小売価格3,800円(税別)が17/20(20点満点中17点)で掲載されました。


2017年4月5日(水曜日)

機関誌ソムリエ2017年3月号の「食卓外交」「最旬コラム」「JSAテイステイングセミナー報告」に弊社扱いワインが掲載されました/The wines Nakagawa Wine Company carries are appered in a bi-monthly organ “Sommelier” March 2016 issue

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 09時36分55秒

一社)日本ソムリエ協会の機関誌ソムリエ207年3月号に弊社取り扱いのワインが紹介されました。

連載の「食卓外交」西村恵氏ではドナルド・トランプ大統領就任合同昼食会で使われたワインが昼食会のメニューと一緒に掲載されていますが、8年前の2009年1月にオバマ前大統領就任合同昼食会で使われたワインも載っています。
8年前にはダックホーン ソーヴィニヨン・ブラン ナパ・ヴァレー2007年とゴールデンアイ ピノ・ノワール2005年、コーベルのスパークリングが使われました。 この中でダックホーンとゴールデンアイは弊社扱いです。

現行のヴィンテージは
ダックホーン ソーヴィニヨン・ブラン 2015年 希望小売価格5,000円(税別)
ゴールデンアイ ピノ・ノワール アンダーソン・ヴァレー 2014年 希望小売価格7,500円(税別)
です。

同じく連載の「今の時代が分かる最旬コラム」山本昭彦氏は世界最高のピノ・ノワールの祭典「ピノ・ノワール ニュージーランド 2017」を取り上げています。

イベントのメインである国際的な試飲会のプレゼンテーションの中で、パネラーの一人であるベル・ヒルのマルセル・ギーセン(ニュージランドのトップ生産者)が優れたピノ・ノワールにサシ・ムーアマン(サンディ、ドメーヌ・ド・ラ・コート、ピエドラサッシのワインメーカー)の造るドメーヌ・ド・ラ・コート ピノ・ノワール サンタ・リタ・ヒルズ ブルームス・フィールドとオー・ボン・クリマのピノ・ノワール ラーム・ド・グラップ サンタ・リタ・ヒルズ2015年を勧めました。
既に著名なワインメーカーであるオー・ボン・クリマのジム・クレンデネンのみならず、若手のサシ・ムーアマンもピノ・ノワールの造り手として世界的に高い評価を受けていることが、記事から読み取れます。

技術部主催 J.S.A.テイスティング・セミナー報告い任蓮∈鯒12月に東京と大阪でそれぞれ、昼の部、夜の部に分かれて開催された第4回テイスティング・セミナーのレポートが実際に講義を受けたソムリエ、ワイン・エキスパートがまとめています。
弊社はソムリエ・クラスにオルカ・インターナショナルと組んで「米国・西海岸の品種・産地・特性を探る」をテーマに2社で3種類ずつ協賛しました。
レポートには「新世界の多様性を知る貴重な講義であった」と書いていただいています。

セミナー詳細については過去のニュース&トピックスのこちらをご覧ください。


2017年4月4日(火曜日)

2017年3月16日東京JSAテイスティングセミナー報告/JSA tasting seminar was held in Tokyo on March 16th

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 12時10分48秒

2017年3月16日(木)にホテル雅叙園東京(2017年4月1日に目黒雅叙園から施設名変更)で日本ソムリエ協会技術研究部主催のテイスティング・セミナー第二クールのソムリエとワイン・エキスパート向けセミナーがそれぞれ15時からと18時半から2回に分けて開催されました。
高いテイスティング能力を養うための講座ということで、テーマはとくになく、賛助会員各社が合計6種類のワインを協賛しました。(昼の部も夜の部も試飲のワインは同じものです)
弊社が協賛したのは
Mount Eden Chardonnay Edona Valley 2014 希望小売価格4,600円(税別)
Au Bon Climat Pinot Noir Misson Label Santa Maria Valley 2014 希望小売価格3,980円(税別)
Decoy Merlot Sonoma Couinty 2014 希望小売価格4,200円(税別)の3本でした。
15時からの部は佐藤陽一理事(マクシヴァン)、18時半からの部は紫貴あき氏(アカデミー・デュ・ヴァン東京)が講師を務められました。
弊社は昼の部にオブザーバー参加させていただきました。
Mount Edenは講師の佐藤理事から「素晴らしいワイン」とほめていただき、Au Bon Climatについては「バランスが良く濃縮感があり、ワインの完成度が高い」Decoyには「細かい上品なタンニンと酸があり、若々しいが、果実からの味わいが控えめで、上品な滑らかさがある、バランスを狙ったワイン」との評価をいただきました。


写真左から二番目がマウント・エデン、4番目がオー・ボン・クリマ、右端がデコイ。


2017年3月28日(火曜日)

カリフォルニアで話題のワインメーカー兼ワイン・コンサルタント、トーマス・リヴァース・ブラウンが初来日し、プロモーションを行いました。/Thomas Rivers Brown, well-known as a hottest winemaker and wine consultant in California first visited Japan for sales promotions in March 2017

Filed under: - NAKAGAWA WINE @ 14時15分10秒

カリフォルニアで話題のワインメーカー、ワイン・コンサルタントのトーマス・リヴァース・ブラウンが妻と二人で設立した自らのブランド、リヴァース・マリーのプロモーションの為に、アシスタント・ワインメーカーのジョン・ジャンニーニを伴って初来日しました。

3月13日と14日にインタビューを受けました。
写真右からトーマス・リヴァース・ブラウンとジョン・ジャンニーニ

3月13日




3月14日




3月13日 ウルフギャング・ステーキ・ハウス六本木店と丸の内店でスタッフ・セミナーを行いました。
セミナーに使用したワインは2店とも同じで、下記4種類です。
リヴァース・マリー ピノ・ノワール ソノマ・コースト 2013年 
リヴァース・マリー ピノ・ノワール シルバー・イーグル・ヴィンヤード 2013年
リヴァース・マリー カベルネ・ソーヴィニヨン パネク・ヴィンヤード 2014年
シュレイダー・セラーズ カベルネ・ソーヴィニヨン ベクストファー ト・カロン・ヴィンヤード RBS 2013年

六本木




お店にあるシュレーダー・セラーズ(トーマス・リヴァース・ブラウンがワインメーカーを務めている)のワインにサインをしました。(下の写真の4本)


丸の内店




3月13日 ジャン・ジョルジュ東京を訪問しました。


3月14日 酒類業界関係者向けにRivers Marieのピノ・ノワールにフォーカスし、6種類のピノ・ノワールのテイスティング・セミナーを白金台にある八芳園で行いました。





セミナーに使用したワインのリスト。 記載の価格はいずれも希望小売価格(税別)です。
リヴァース・マリー ピノ・ノワール スーマ・オールド・ヴァイン 2013年 13,000円
リヴァース・マリー ピノ・ノワール スーマ・ヴィンヤード 2013年 8,500円
リヴァース・マリー ピノ・ノワール ソノマ・コースト 2013年 6,500円
リヴァース・マリー ピノ・ノワール オキシデンタル・リッジ・ヴィンヤード 2013年 8,800円
リヴァース・マリー ピノ・ノワール シルバー・イーグル・ヴィンヤード 2013年 9,000円
リヴァース・マリー ピノ・ノワール カンツラー・ヴィンヤード 2014年 8,200円

セミナー終了後はフリー試飲コーナーを設け、セミナーに使用しなかったRivers Marieのピノ・ノワール2種類、カベルネ・ソーヴィニヨン2種類とトーマス・リヴァース・ブラウンがワインメーカーやコンサルタントを務める、シュレーダー・セラーズから2種類、アストン、ボアズ・ヴュー1種類、レヴァナ2種類、プリド・ウォーカー2種類を自由にテイスティングしていただきました。






3月14日 トレード向けディナーを少人数で京橋のシェ・イノで開催しました。




3月15日 都内3店のマーケット・ビジットを行いました。

3月15日 東京アメリカン・クラブでスタッフ・セミナーを行いました。



同夜、同クラブで30名規模のクラブ・メンバー向けワインメーカーズ・ディナーを開催しました。



弊社取り扱いのリヴァース・マリーのワインはこちらをご覧ください


今月のお薦めワイン : パラダックス プロプライエタリー・レッド・ワイン 2014(カベルネ・ソーヴィニヨン+ジンファンデル) ★スーパー・トスカーナ(ティニャネロ:CS+サンジョヴェーゼ)、オーストラリア(グランジ:CS+シラーズ)のように、カベルネ・ソーヴィニヨンとアメリカ原産品種(ジンファンデル)をブレンドして世界品質を目指す。 6,000円(税別)

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